truthgraphy

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夜行バスに乗り、彼女の実家についたのは早朝。
飼っている柴犬に脚をかまれつつ朝ごはんをいただいた。

ハンドルを握る彼女は終始笑顔で恋愛と仕事の話と私をいつものようにおちょくって笑ってた。
私もいつものようにアホな冗談を言って笑ってた。
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by truthgraphy | 2013-02-05 23:26
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